下西 誠

総料理長下西 誠makoto shimonishi

昭和60年 アンシェルデマリアージュ料理長
平成24年5月 リバースイート京都鴨川迎賓館 総料理長
平成27年3月 ラヴィール岡山 総料理長

私の料理の原点は”おふくろの味”です。
家庭の母は、家族のため、愛情こめて料理を作ります。
同じ物を他の人が作っても味が同じでも違うのです。
少々冷めていようがおいしいのです。愛情、気持ちを大事に料理をしています。
「最後までいただきました」とゲストの方から言われる事は最高に幸せなことです。

内藤 祥司

洋食料理チーフシェフ内藤 祥司shouji naitou

「トラットリア・ダヴィンチ」をはじめ数々のレストランで修行を重ね、料理の本質を叩き込む。その後ラヴィール岡山に入社し、2013年に洋食チーフに就任

ラヴィール岡山では「安全で、食べて美味しく、見て美味しい」そんな料理を目指し、より多くの方々に笑顔になって頂けるような料理を目指しております。結婚式当日にお二人にお目にかかることはございません。だからこそ、料理でお二人とお二人の大切なゲストに喜んで頂けるように一皿・一皿に想いを添えてお届けいたします。是非、ここでしか味わえない五感を刺激する優雅な時間をお楽しみください。

すべてはみんなの笑顔のため。
旬や産地にこだわった素材を厳選

料理の美味しさを引き出す素材が、一番いい味を出す旬を大切にしているので、婚礼料理は季節によっても内容が変わります。古くからおつきあいのある仕入れ先から、特別に食材を取り寄せています。それらはシェフ自らが、畑や市場に出向き、吟味した食材ばかり。滋味あふれる山の幸と吟味を重ねた海の幸、新鮮な旬の食材を最高の一皿へと昇華させます。

調理 イメージ

食材に感謝しその価値が無駄にならない様に発揮する

お料理イメージ

おもてなしに欠かせない 《料理へのこだわり 5》

  • 料理を手掛けるシェフと直接打ち合わせいただき内容を決定しますので、細部に至るまで丁寧に対応いたします。
  • おふたりの出身地の特産品をメニューに取り入れた、オリジナル料理も対応可能です。
  • お肉はさばきたてでなく、寝かせるとより美味しさが引き立ちます。1週間前に肉のすじや脂身をそうじし、うまみ(脂が均等にあり肉の甘味がある霜降り部分)を凝縮。一週間じっくりと寝かせたものを焼き上げてお出ししております。
  • 食材の美味しさ100%引き出せるよう、季節に応じた食材を使い、毎月メニューを変えております。
  • アレルギーをお持ちの方にはその方だけの、別のお品で対応出来ます。

お料理イメージ

お料理イメージ
お料理イメージ

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